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りそなグループ B.LEAGUE 2024-25シーズン 第29節(3/30)試合結果のお知らせ
いつも鹿児島レブナイズの応援誠にありがとうございます。
本日(3/30)、りそなグループ B.LEAGUE 2024-25シーズン 第29節 AWAY 敦賀市総合運動公園体育館で福井ブローウィンズと対戦しました。試合結果をお知らせします。
試合結果
りそなグループ B.LEAGUE 2024-25シーズン 第29節
BOX SCOREはこちら
得点
25pts #3マット・ハームス
18pts #1ジェームズ・エニス
14pts #23アンソニー・ゲインズ・ジュニア
フェルナンド・カレロ・ヒル
「GAME1同様に試合の序盤から厳しい展開となった。福井の多彩なオフェンスに対して、ディフェンスの強度を上げて対抗しようとチャレンジしたが上手く対応することができず、結果的に激しい試合をものにすることが出来ずに残念に思う。日々チームの成長を実感してきたからこそ今日の結果に当然満足はしていない。今日も良い形でシュートを打つことができていたので、成長できている部分には誇りを持って今後も戦っていきたい」
#7飴谷由毅
「昨日のゲームと違い相手のゾーンが多い中で、自分たちの足が止まってしまったことが敗因。シュートが入らない時間帯に相手にリズムを与えてしまった。攻撃が単調になってしまった時、チームプレーではなく個人に走ってしまうのが今のチームの現状であり課題でもある。逆にいい課題がみつかったとポジティブに捉えて、次節はホームなのでブースターの皆さんの力を借りながら、ひとりひとりが課題と向き合いしっかり準備をしていきたい」
#11森田雄次
「自分たちがゾーンディフェンスをしている時間帯に、相手にパスを上手く回されて3Pシュートを決められてしまうことが多かった。プランとしては昨日と同様にマットを軸に戦うということに変わりは無かったが、そこを上手く対応されてしまった。相手のゾーンディフェンスによってシュートも入らずリズムに乗れないという悪循環にも陥ってしまったと思う。次節の熊本も強いチームであることには変わりはない。今日の敗戦を払拭し、しっかりと勝利を掴み取れるように切り替えて臨みたい」