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鹿児島レブナイズ

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今後の体制について

今回、B2ライセンス不交付も含めた一連の事態をうけまして、「鹿児島プロバスケットボール協議会」を立ち上げ、鹿児島県バスケットボール協会、株主、スポンサー等ステークホルダーでクラブを支援する枠組みを作りました。当該協議会の委員長として、現スポンサーの株式会社アイズ・カンパニーの代表取締役会長の園田明氏、委員長補佐として、一般社団法人鹿児島県バスケットボール協会常務理事(副理事長)の隈本昭朗氏に就任頂き、そのお二方には株式会社スポーツフロンティア鹿児島の取締役にも兼任して頂くこととなりました。又、取締役会の業務監査、会計監査を行って頂く監査役のポジションには税理士法人甲南総合会計の徳留利幸氏に就任頂くこととなりました。今後はチーム存続のために本体制にて活動させていただくことを報告させて頂きます。

新役員について

新取締役 園田明(そのだ あきら)

 株式会社アイズ・カンパニー 代表取締役会長

 NPO法人ASA奄美スポーツアカデミー 理事長

新取締役 隈本昭朗(くまもと あきろう)

 京セラ株式会社国分工場勤務

 鹿児島県バスケットリーグ連盟 副会長

 一般社団法人鹿児島県バスケットボール協会 常務理事(副理事長)

新監査役 徳留利幸(とくどめ としゆき)

 税理士法人甲南総合会計

代表取締役 大山亮平(おおやま りょうへい)

鹿児島プロバスケットボール協議会

鹿児島にプロバスケットボールクラブを存続し、鹿児島の公共財となるクラブを目指すために、まずはオール鹿児島で最重要課題である経営体制の確立、事業推進を行っていく、機能補完を行うための協議会である。今後はより深く、長く地域に根差し、公共財となっていくために、行政、ファン等ステークホルダーにも積極的に参画していただけるような共同体を目指していきます。